日本の風土と暮らす

高温多湿な日本に最適の木造軸組工法  

高温多湿な日本に最適の木造軸組工法

「澤村の家」は、夏暑く湿気の多い日本に最適な木造軸組工法。伝統的な工法に先進のテクノロジーを取り入れ、気候風土に対応した快適な住まいをご提案します。
 
日本の風土で育った木造軸組工法とは  

日本の風土で育った木造軸組工法とは

木造軸組工法は、日本で発展してきた工法。住まいは縦横の柱と梁で支えられ、斜めに渡す筋違で強化されています。
開口部を大きく設けることが出来るため、たっぷりと採光や通風性を得ることが出来ます。
 
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木造軸組工法による建築のいいところって?

Q1 開口部は自由にできるの?
A1 柱と梁で支えるため、他の工法(軽量鉄鋼、2x4)と比較して設計上の制約が少なくなります。開口部も大きく取ることができます。
Q2 こだわりの設計は可能なの?
A2 大きな空間や部屋の連続、凸凹のある設計も自在です。
Q3 デザインは幅広いの?
A3 本格和風住宅から洋風まで、外観デザインも多彩にこなせます。
和室を本格的な真壁作りにできます。
Q4 土地への対応力は?
A4 敷地の形状への対応力が優れており、土地を有効に使った設計ができます。
Q5 増改築は可能?
A5 増改築に対して高い融通性をもっています。
Q6 耐震性はあるの?
A6 強い構造材を用い、筋違の配置バランスで耐震性を高め、各種の接合金物で強化しています。
Q7 耐久性は高い?
A7 充分な防蟻や防腐対策を施すことで、高い耐久性を得られます。
Q8 住まいの環境は?
A8 木材には、湿度調整や、紫外線の吸収の効果、また色合いや匂いに心を落ち着かせる効果などがあり、健康的な住まいとなります。
Q9 防音対策は?
A9 木は適度な吸音性があり、室内の音を柔らかく響かせます。
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